新規注文内容 |
2020/05/12 カテゴリー/新規注文内容
昨日、GMOクリック証券の口座に50万円を入金しました。
今日から本格的に積立投資をスタートさせます。
昨日のニューヨークダウの下落から、日経平均は下落のスタートとなっています。
今日の注文は
20300円 買い ⇒ 20500円 売り
20305円 売り ⇒ 20000円 買い
少し金額をぴったりにしないように注文価格を設定すると約定しやすいです。
(例)下2けたを 97や03など
売り注文はPCでやってみました。
↓のように数値を入れます。
買い注文はスマホアプリでやりました。
すぐに約定させたかったので、指値注文を入れ、約定したら決済注文で指値入力しました。
↓のように入力しました。
気長にコツコツと続けていきたいと思います。
今日から本格的に積立投資をスタートさせます。
昨日のニューヨークダウの下落から、日経平均は下落のスタートとなっています。
今日の注文は
20300円 買い ⇒ 20500円 売り
20305円 売り ⇒ 20000円 買い
少し金額をぴったりにしないように注文価格を設定すると約定しやすいです。
(例)下2けたを 97や03など
売り注文はPCでやってみました。
↓のように数値を入れます。
買い注文はスマホアプリでやりました。
すぐに約定させたかったので、指値注文を入れ、約定したら決済注文で指値入力しました。
↓のように入力しました。
気長にコツコツと続けていきたいと思います。
投資戦略 |
2020/05/09 カテゴリー/投資戦略
投資をするには儲けることよりも先にリスクを考えないといけません。
最大でどのくらいの含み損が発生するのかを考えながら投資をしていかなければなりません。
(投資戦略)
①売りと買いの両方にポジションを持つ
②2万円から上下200円ごとに指値注文(イフダンIFD)を入れる
(例)20000円 買い ⇒ 20200円 売り
20200円 買い ⇒ 20400円 売り
20400円 買い ⇒ 20600円 売り
20600円 買い ⇒ 20800円 売り
20000円 売り ⇒ 19800円 買い
20200円 売り ⇒ 20000円 買い
20400円 売り ⇒ 20200円 買い
20600円 売り ⇒ 20400円 買い
日経225の投資スタート価格を2万円として、上下に5000円動いた場合の損失額をExcelでシミュレーションしてみました。
以下の表から日経平均株価が一度も下落せずに20000円から25000円になった場合の売りの含み損が65万円と証拠金56万円で、およそ120万円以上口座に資金がないとロスカットになってしまいます。
逆に一度も上昇せずに20000円から15000円になった場合の買いの含み損は65万円と証拠金44万円で、およそ110万円以上口座に資金がないとロスカットになってしまいます。
しかし、株価はずっと右肩上がりや右肩下がりをすることはなく、上昇と下落を繰り返して相場が動いています。なので、上の表以上の損失は発生しないと思います。
この上昇と下落のレンジ相場での売買を繰り返すことで利益が積みあがっていく戦略でこれから挑戦していきます。
最大でどのくらいの含み損が発生するのかを考えながら投資をしていかなければなりません。
(投資戦略)
①売りと買いの両方にポジションを持つ
②2万円から上下200円ごとに指値注文(イフダンIFD)を入れる
(例)20000円 買い ⇒ 20200円 売り
20200円 買い ⇒ 20400円 売り
20400円 買い ⇒ 20600円 売り
20600円 買い ⇒ 20800円 売り
20000円 売り ⇒ 19800円 買い
20200円 売り ⇒ 20000円 買い
20400円 売り ⇒ 20200円 買い
20600円 売り ⇒ 20400円 買い
日経225の投資スタート価格を2万円として、上下に5000円動いた場合の損失額をExcelでシミュレーションしてみました。
以下の表から日経平均株価が一度も下落せずに20000円から25000円になった場合の売りの含み損が65万円と証拠金56万円で、およそ120万円以上口座に資金がないとロスカットになってしまいます。
逆に一度も上昇せずに20000円から15000円になった場合の買いの含み損は65万円と証拠金44万円で、およそ110万円以上口座に資金がないとロスカットになってしまいます。
しかし、株価はずっと右肩上がりや右肩下がりをすることはなく、上昇と下落を繰り返して相場が動いています。なので、上の表以上の損失は発生しないと思います。
この上昇と下落のレンジ相場での売買を繰り返すことで利益が積みあがっていく戦略でこれから挑戦していきます。
GMOクリック証券のCFDを選んだ理由 |
2020/05/09 カテゴリー/GMOクリック証券を選んだ理由
3年前からクリック株365の株価指数CFDで長期投資をしていましたが、来年からは1年ごとに決済されるために、長期保有ができなくなります。また、ハイリスクハイリターンのためロスカットになる確率も高いです。コロナショックによりボラティリティが高い分、このような被害にあった方も多かったようで、追証での損害額も大きかったようです。
長期保有できて、リスクも低いのはないか探していたら、GMOクリック証券のCFDにたどりつきました。こちらは、クリック株365の株価指数CFDよりも10分の1の投資額で投資することができます。レバレッジを低くして設定すれば、強制ロスカットの被害にあうことがないと思います。
DMM.comにも同じようなものがありますが、毎日利息を支払わなければいけないことと、取引時間が短いということで、GMOクリック証券を選びました。
長期保有できて、リスクも低いのはないか探していたら、GMOクリック証券のCFDにたどりつきました。こちらは、クリック株365の株価指数CFDよりも10分の1の投資額で投資することができます。レバレッジを低くして設定すれば、強制ロスカットの被害にあうことがないと思います。
DMM.comにも同じようなものがありますが、毎日利息を支払わなければいけないことと、取引時間が短いということで、GMOクリック証券を選びました。





